ABOUTABOUT

ABOUT

社名 株式会社ジャパン・メディカル・カンパニー
設立 2018年5月
代表 大野秀晃
資本金 1,000万円
事業内容 医療機器の開発・製造・販売
医療雑品の開発・製造・販売
所在地 東京都中央区銀座 1-20-17 押谷ビル 7F
TEL: 03-3561-0128 / FAX: 03-3561-0130
info@japanmedicalcompany.co.jp

MEMBER

写真:大野 秀晃

代表取締役CEO

大野 秀晃

慶應義塾大学法学部卒。ゴールドマン・サックス(GS)、
ドリームインキュベータ(DI)を経て、ジャパン・メディカル・カンパニーを立ち上げ。
GSでは、香港及び東京でアジア全域の管理業務に従事。
DIでは、北米地域責任者として、シリコンバレーやボストンにてベンチャー投資に従事。
座右の銘は「Life is a one time journey」。

写真:中野 裕士

取締役COO

中野 裕士

東京工業大学大学院電子物理工学専攻修了。じげん、ドリームインキュベータ(DI)を経て、
ジャパン・メディカル・カンパニーの立ち上げに参画。
じげんでは、ベトナム子会社を立ち上げ、CEOとして事業戦略策定から、システム開発、
マーケティング、人材採用/育成等、幅広い業務に従事。
DIでは、海外ベンチャー投資及び投資先の事業戦略策定・成長支援に加え、
国内製造・消費財メーカー等への経営コンサルティング等に従事。

写真:大野 秀則

代表取締役会長

大野 秀則

学習院大学経済学部卒業。三菱商事を経て、大野興業に入社。
関東一の歴史を誇る鉄鋼専門流通問屋の3代目として、
経営の舵取りを行いながら、自社のみならず業界全体の発展に尽力している。
1999年に社内ベンチャーとして医療分野を中心に3Dプリンター事業を立ち上げ、
現在のジャパン・メディカル・カンパニーの礎を築く。

写真:橋都 浩平

社外取締役 医学博士・産業医

橋都 浩平

東京大学医学部医学科卒。日本赤十字社医療センター小児外科部長、
東京大学小児外科教授を歴任後、東京西徳洲会病院で総長を務める。
同院を退任後、ドリームインキュベータ常勤監査役等を経て、
現在はメディカルノート社外取締役。さらなる医療の発展のためには産業界との
連携が欠かせないという信念のもと、医療人として・企業人として、
双方の視点から医療界を見渡す。

写真:関口 康

顧問

関口 康

東京大学工学部都市工学科卒、マサチューセッツ工科大学スローンスクール
(経営科学修士)修了。三菱商事を経て、1990年ボストンコンサルティンググループに入社。
1996年にジョンソン・エンド・ジョンソン・メディカルに入社し、
1998年にヤンセン協和(現ヤンセンファーマ)社長就任。2009年社長退任し、
2010年まで同社最高顧問。2011年よりディー・アイ・エー・ジャパン代表理事、2018年退任。
2012年より日本医療事務センター(現ソラスト)社外取締役。2014年から2018年まで
ケネディックス社外取締役。2018年より大塚ホールディングス社外取締役。
著書に『ヤンセンファーマ 驚異のビジョン経営』(東洋経済新報社)がある。

写真:前畑 徳行

監査役

前畑 徳行

日本大学経済学部卒業後、自動車部品メーカーである東京濾器入社。
主に経理畑を歩み、浜松工場長、本社総務部長を歴任後、
2000年に大野興業へ出向。2013年に同社取締役就任。
ジャパン・メディカル・カンパニー設立と同時に監査役に就任。